弊社がこれまでに手がけた「入退室管理認証システム・監視カメラシステム」の事例をご紹介します。

ネットワークタイプ によるログ管理で運用
会社のネットワーク情報が集中管理されているサーバー室への設置を行う。限られた権限のある社員のみ入退室が可能。
サーバールーム内滞在時間・人数の把握が可能。
入室権限のないものがアクセスをしている場合、ログ確認により発見する事が可能。

ネットワークタイプ によるログ管理で運用
2人認証を行う等、高セキュリティエリアの管理に活用
スケジュール管理機能により休日の入退室を制限

ネットワークタイプ によるログ管理で運用
コールセンター内の個人情報漏洩防止に活用。
監視カメラの設置を併用し、高い抑止効果があります。

スタンドアロンタイプで運用
託児所の通用口に設置し入室制限
インターフォン+監視カメラ+遠隔解錠ボタンにより画像確認後に解錠操作を行う。

ネットワークタイプ によるログ管理で運用
オフィス内への入室制限を目的とする。顧客情報、機密情報漏えい防止のためのセキュリティ強化。来訪者・来客の場合は応接室へ通して応対します。(応接室への入室は認証はなし)来訪者が事務室内に入る場合には、担当者を伴ったうえで、事業所内から電気錠を解除して入室します。
応接室、ミーティングルームへの入室以外の入室を認証機器で制限するため、
関係者以外のオフィスへの立入りを防ぎます。また、最終退室者が機械警備を作動後、認証機器は使用不可状態にさせることも可能です。

ネットワークタイプ によるログ管理で運用
カルテ管理庫内への入室制限を目的とする。顧客情報、機密情報漏えい防止のためのセキュリティ強化。許可のある医師・看護師のみ入室可能。
外来者・入院患者の入室を制限。
機器設置により抑止力強化を計り院内よりの情報漏えいを防止。
セキュリティシステムの導入、最適化はプロにお任せ
BSCでは実に様々なニーズを伺い、構築してまいりました。
経験と実績を基に、最適なご提案が出来ることをお約束いたします。
是非セキュリティのトータルマネジメントができる「BSCクオリティ」を実感してください。








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